2010年1月13日

眼精疲労、肩こり&パソコンめがねOR23インチモニター

一ヶ月ほど前から肩、背中、腕の痛みになやまされている。
ひとつの原因は眼精疲労らしい。その対策は、、、、

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2010年1月29日

腱鞘炎X老化現象

年をとると、老化現象という要素がいろんなことを更に強化あるいは劣化させて
しまう。
そんな身近な体験が腱鞘炎。

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2010年3月 2日

Swatchのお宝紹介

銀座にSwatch の大きなお店ができた。
ニコラ ハイエク スタジオという時計スタジオ。
そこでこの機会にわたしのお宝Swatchを紹介しよう。Ikkovivian_004

Ikkovivian_007

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2010年4月11日

デジカメでマニュアル撮影

今頃になって気づいたことがある。R0010928


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2010年5月10日

脳波とテレパシー

5月9日の日曜日の朝、テレビで脳波の研究の番組をやっていた。
脳波をその人の信号発信ととらえている。
脳波を測定しながら雑誌を見させる。
見ている人の注意あるいは興味があると脳波に変化がおきる。
測定した後、雑誌を見てもらった人にどのページに興味をもったか
を答えてもらう。その答えどおりに脳波が反応しているのは当然だが
答えに無いところでも反応している。
潜在意識が脳波にあらわれているのだろう

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2010年10月24日

ドクターバーンズ

ドクターバーンズとは、
来春発売を計画されている統合サプリメントである。
そのサンプルが入手できたので今日からこのサプリメントの
自分なりの効能テストを始めてみることにした。

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2010年12月10日

桃色式部さんのコメントから、、、、

記憶力の減退を嘆いていたら桃色式部さんから、自分もそんなことはしょっちゅうある、との慰めの言葉をいただいた。
しかし、顔も姿かたちもはっきりビジュアル的に頭に浮かぶのにそれが名前でいうデータと結び突かなくなっているのは明らかに頭の中の回路が切れている。
それに、ビジュアルで思い出せるということはひょっとして頭の中の記憶は名前という抽象的なものを記憶するよりも画像映像を記憶するほうがつよいのかもしれない。
もしそうであれば名前を記憶するときに名前の文字とその人の顔を何度も見比べるとしっかり記憶できるのではないか、などと記憶力を強化するためのむなしい工夫をいろいろ試みている。
ところで、最近衰えているものに目力がある。海老蔵ほどの眼技、眼力は必要ないが、しかし目が光っていることは見た目も重要である。視力の低下もできるだけ抑えたい。
本、しかも少し古くなっていて紙が黄色くなっているため印刷された文字とのコントラストが少ない本をしばらく読んでいると文字が霞んでくる。
数日前のことだが、偶然そのような状況になったときコメカミに両手を当てて強くマッサージをしたところ視力が戻った。手足の筋トレはするが眼球を動かすのも筋肉だから筋トレをすればよいのだ、と気がついた。
ひょっとして胃腸もそうではなかろうか?随意筋の筋トレは出来るが不随意筋の筋トレはできないのだろうか?ひょっとしたらヨガにそんな秘法があるのでは?

2011年2月 2日

ポレノンが効かない!?

今週に入って、気がつかないうちに鼻水が出ていることが数回起きた。
急にたらり、と出てくる。これ、風邪もひいていないので明らかに
花粉症っぽい。
ポレノン を鼻のほうに向けてスプレイした。
止まったと思っていたらしばらくして、また、鼻水たらり。
もう一度スプレイ下が15分後にはおなじようにたらり。
ちょっとその効能が心配になって、鼻をかんだあと思い切ってスプレイ
を鼻の中に吹き込んだ。ちょっと刺激があったのでドキッとしたが
その刺激はアメリカで市販されている鼻つまりのスプレーに似た感じである。
これで鼻水が止まらなかったらどうしよう、と思ったが幸いその後はピタリと
止まっている。
どうも、鼻の穴に直接スプレイするのが効果的なようである。
ちょうど、鼻づまりのためのスプレイがほとんど空になっているので
このスプレイの容器を空にして洗ってポレノンを詰め替えた。
これで使いやすくなる。

2013年4月 4日

三か国語が同時に学べる本

ごく最近、こりもせず語学テキストを買った。

フランス語、イタリア語、スペイン語が同時に学べる本、というタイトルの
語学テキストである。
このことを先日フェイスブックに書いたら、親切な友人が二人、コメントを
くれた。
ひとつは、「二兎追うもの,一兎をも得ず。まして三兎なんて、、、」
というコメント、もう一つは「語学にには王道のみ」というコメント。
私の友人にもまっとうで親切な人がいることを実感した。
ところが、わたしのもくろみは、、、三兎を追うのだから二兎は逃げても一兎は
つかまるだろう。この三つの中で学びたいのはイタリア語だから、、、、
世の中たしかに王道は確実であるが、王道は一つしか無い。それに対して抜け道
や裏道は沢山ある。語学にも抜け道、裏道がるのではないか、、、
こんな気持ちでこのテキストに手をだした。
伊藤大吾著、ナツメ社出版、1830円+税
そもそも、急にイタリア語をかじりたいと思ったのはテレビで新しく始まった
シシリアの刑事物語を見てからである。この番組,とても面白い。最近流行の科学的
捜査ものではなく、完全なる人間浪花節的捜査物語である。話されている言葉は
純粋のイタリア語かどうかわからないがとても歯切れがよく、聞いているとけっこう
知っている単語が出てくる。
そこで,少しイタリア語を知ったら番組をもっと楽しめるのではないか,とおもった
のがきっかけである。
本屋で最初はイタリア語のテキストを探していた。定番の某放送局のテキストは買った。
その,探しているときに目に入ったのが上記の三か国語が同時に学べる、というテキスト
である。もう,残り時間は限られている年齢なので、これは素晴らしい!と思って購入した。
4月1日からテキストに取り組んで昨日で三日たつから今日取り組めば三日坊主ではなくなる。
ところで、このテキストを見ていて気がついたことがある。
このテキストは語学テキストでありながら、ラテン語をそのルーツとする三つの言語の
比較言語学のテキストであることが判った。
そこで、もう既に初期の目標は半分放り投げているのだが、イタリア語を習得する目的から
いまや比較言語学が学べる、という勝手な目標に変更している。
イタリア語だけではたいしたうんちくにはならないが,三か国語の比較の話題ならうんちく
にもなりそうである。